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コラム

Mizkanサポーターが語る!「わが家のNo1.お酢レシピ」

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#お酢

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Mizkanサポーターが語る!「わが家のNo1.お酢レシピ」

ミツカン商品を日頃から愛用している「Mizkanサポーター」が日々の暮らしでどのように商品を使っているのか、サポーターさんのリアルな愛用エピソードをブログ風にお届けします♪

 

 

目次

1.Mizkanサポーターblogとは?
2.パンダさん~純米酢金封~
3.ドリーpopさん~穀物酢&リンゴ酢~
4.みふぃままさん~カンタン酢~
5.お酢商品の体験レビュー

 

 

1.Mizkanサポーターblogとは?

ミツカン商品を愛用してくださっているMizkanサポーターさんの目線から、日々の暮らしのリアルな愛用エピソードを紹介していく「Mizkanサポーターblog」企画が始まります!

 

記念すべき第1回のテーマは、
「わが家のNo.1お酢レシピ」です!

 

“お酢愛”あふれる3名のサポーターさんに、それぞれのご家庭で人気のレシピを伺いました。

「家族にいちばん人気!」「これを作ると完食!」と太鼓判を押す“わが家のNo.1お酢レシピ”をご紹介します。


今日のごはんのヒントに、ぜひチェックしてみてください♪
それでは、さっそくご紹介していきます!

 

 

2.パンダさん~純米酢金封~ 

パンダさん自己紹介

【自己紹介】
Mizkanサポーターのパンダです。
食べることが大好きな夫と子ども、私の三人家族です。趣味は料理と釣り。
時間のあるときは、お酢を使って何でも手作りします。なかでもまろやかなお味の「ミツカン 純米酢金封」は、家族も大好きな手巻き寿司やちらし寿司を作る際には欠かせません。

 


【わが家のNo1.お酢レシピ】

豆あじの南蛮漬け

<作り方>
① 野菜を刻む。
② 酢以外の調味液の材料を鍋に入れて一旦沸騰させる。
③ 沸騰した鍋の中に、刻んだ野菜、赤とうがらしを入れて、再沸騰後に火を止める
④ 火を止めた後、調味液にお酢を加える。
⑤ 下処理をした豆あじに片栗粉をまぶす。内臓を取り除いた内側にもしっかりとつける(油はね防止)
⑥ 揚げ油で豆あじを揚げ、揚がった順に調味液の中に漬けていく。
 

このお酢を使うとここが良い!ポイント

純米酢写真

火を止めたあと、仕上げにさっとお酢を加えても、「ミツカン 純米酢金封」のまろやかな酸味は他の素材にやさしくなじんで、子どもでも食べやすい味に仕上がります。


レシピのエピソード
夫の実家に行くと、釣りが趣味だった今は亡き義父が釣った魚を南蛮漬けにしてよく振る舞ってくれました。
骨まで柔らかくて食べやすい南蛮漬けは、ごはんにもビールのお供にもよく合って美味しい。「私も作れるようになりたい。」と言うと、台所に立って丁寧に作り方を教えてくれました。
今では家族共通の趣味は釣り。釣りで豆あじがたくさん釣れると、私は義父に習った豆あじの南蛮漬けを作ります。懐かしい味に家族の会話も弾みます。

 

番外編
おスーちゃんの飾り巻き寿司も作ってみました!

おスーちゃんの飾り巻き

酢飯には、純米酢金封を使用しています。ちょっとした一手間で、食卓が華やかになり、家族も喜んでくれました。

 

 

【ミツカン365会員へのメッセージ】
お酢を使って加熱調理することで、漬け込んだお肉が柔らかくなったり、お魚が柔らかくなったり。使い方次第で、お料理の幅が広がる万能調味料。
また、お酢をそのまま使ってさっぱりとした酸味を味わうのも美味ですが、加熱をして酸味を抑えると、お酢の持つうま味をしっかりと味わう楽しみも生まれます。お酢のうま味はどんな食材とも好相性で、食卓には欠かせない調味料だと思っています。

ミツカン365会員の皆様もぜひ一緒に「お酢活」を楽しんでみませんか。

 

 

3.ドリーpopさん~穀物酢&リンゴ酢~

ドリーpopさん自己紹介

【自己紹介】
こんにちは!ドリーpop です。
お酢をはじめMizkanさん商品を使ったり食べたりと、愛着を感じて生活しています。家族は主人との二人暮らし、健康で過ごす思いで簡単時短の毎日の食事作りを心がけています。主人と私自身の健康維持のために作り始めた「ピクルス」を今回は紹介させていただきます。

 

 

【わが家のNo1.お酢レシピ】

手作りピクルス

最初はMizkanさんの「基本の自家製ピクルス」を参考に作り、そこから材料や分量を自分好みにして今のピクルスになりました。
塩は控えめ、粒こしょうを多めにしてスパイスで塩味の物足りなさを感じないように工夫しました。野菜はその都度いろいろと変えて、少しずつ種類多めで。

 

<作り方>
① 野菜は1.5 cm〜2 cm程度の大きさで揃えて切る。
② 野菜(きゅうり以外)を茹でる。茹で汁はピクルス液に使います。
※ピクルスには生より茹でが好きなので、ここは好みです。
③ ボウルとザルを使って野菜と茹で汁に分ける。
④ ピクルス液を作る。鍋にピクルス液材料を入れ中火でひと煮立ち。
⑤ 耐熱の保存ビンに野菜を入れ、ひと煮立ちさせたピクルス液が熱いうちに注ぎ入れる。粗熱がとれたら蓋を閉めて、冷蔵庫で漬け込む。
 


このお酢を使うとここが良い!ポイント

リンゴ酢と穀物酢

ミツカン 穀物酢」と「ミツカン リンゴ酢」を合わせた事で、さわやかなスッキリさのあるピクルスになりました。他もいろいろと試し(穀物酢+純玄米黒酢、米酢+リンゴ酢など)今はこの組み合わせが気に入ってよく作っています。飽きずに食べられる、自分好み、使う野菜に合わせてなど工夫できるお酢ブレンドをおすすめします。


レシピのエピソード
自分で作るピクルスは好みの味加減ができ、今度はこうしてみよう〜など考えたり、楽しいです。野菜ではいわゆる捨ててしまうようなもの、ブロッコリーの茎、キャベツの芯も活用、甘味が出てとても美味しいです。毎週のように作り、副菜の一品、毎食のおかずにしています。主人も必ず食べていて健康を意識するというよりは自然と健康的な食生活が出来ていると言っています。

 


【ミツカン365会員へのメッセージ】
自分で作ったピクルスの瓶詰めが冷蔵庫に入っていると愛おしいと思えてしまいます。思いつきで始めたお酢のブレンドのピクルスですが、お酢のそれぞれの「いいとこどり」で自分好みの味を作れますのでぜひお試しいただければ、と思います。

 

 

4.みふぃままさん~カンタン酢~

みふぃままさん自己紹介

【自己紹介】
はじめまして。Mizkanサポーターみふぃままです☆
主人、大学生の娘と暮らしています。家族全員お酢が大好き♡業務用ボトルを常備するほど、消費量には自信があります!母娘で推し活していますが、食卓では何にでもお酢をかけてしまう「推酢活」をしています。

 

 

【わが家のNo1.お酢レシピ】 

カンタン酢炒め

<作り方> 
① レンコン、にんじん、エリンギは食べやすい大きさに切る。長ネギは粗みじん切りにする。
② サラダ油をひいたフライパンに、①と鶏つくねを入れて中火にかける。
③ あまり動かさず、焦げつきそうならフライパンを揺する程度で時々混ぜる。
④ レンコンに火が通り半透明に色が変わってきたら、カンタン酢を回しかける。
⑤ 最後に火を強め水分を飛ばし、照りが出てきたらできあがり。
 


このお酢を使うとここが良い!ポイント

カンタン酢

これだけで味が決まる!「ミツカン カンタン酢」をベースにしてアレンジが効く!
①麺つゆをプラスして和風に
②中華だしをプラスして中華風に
③コチュジャンをプラスして韓国風に


レシピのエピソード
カンタン酢炒めは我が家では定番化しているので、「いつもの」といった反応でしたが、安定の美味しさなのでおかわりしていました。
照り照りチキンスティックや、豚バラとなすのさっぱり焼きが好きなので、そのレシピを基本に具材や追加する調味料をアレンジしてバリエーションを増やしています。
「カンタン酢」LOVE!どんな料理にも合ってアレンジができるので、発売以来我が家では欠かせない調味料です。

 

 

【ミツカン365会員へのメッセージ】
大好きなお酢はサッパリしたり、物足りなさを補って減塩できたり、良いことばかり!
今回ご紹介したレシピは、材料を切ったら基本ほったらかし&調味料も「カンタン酢」だけで完成してしまう、まさにカンタンレシピです。忙しいけれど家族には栄養があって美味しいものを食べてほしい、同じ思いの方は多いはず。是非試してみてください☆

 

 

5.お酢商品の体験レビュー

最後に!「わが家のNo.1お酢レシピ」のご紹介に加えて、今回以下の3商品をご提供し、お家で体験していただきました。

嬉しいことに、普段からよく使っているものもあるとのこと…!!


それぞれどのように使ってみたのか聞いてみましょう♪

商品体験レビュー


【リンゴ酢】
● お肉を漬け込んで焼いてみました。調理によってお肉が柔らかくなるだけでなく、ほのかに感じるフルーティさが隠し味となり、全体的に深みのある味付けに格上げされました。(パンダさん)

● ドリンクとしてもOK。ピクルスも漬けてみたら好評でした。(みふぃままさん)

 

【純玄米黒酢】
● 酢豚風など中華味にしたい時にとても重宝します。黒酢味の中華炒めはコクがあるのでお店の味に近づけた感じになるのがお気に入りです。(ドリーpopさん)
● 推酢活には定番。味変に絶対の信頼をおいてます。餃子や焼売にも。(みふぃままさん)


【カンタン酢】
● お肉を焼く時に使うと、簡単に照り焼きができて美味しいです。忙しい朝のお弁当作りでは、とても重宝しています。(パンダさん)
● 自家製ピクルスの作り置きが無くなった時にすぐに作れるので助けられてます。炒めものにも使うことが多いです。「ミツカン 追いがつおつゆ」や醤油、スパイスと炒め合わせるだけでお肉や野菜の味付けになり、カンタン酢さまさまです。(ドリーpopさん)

 

 

 

サポーターさんたちの“お酢愛”がたっぷり詰まったレシピ、いかがでしたか?


ぜひコメント欄で、「あなたの“わが家のNo.1レシピ”」も教えてください♪
楽しみにお待ちしております!

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